ホーム » 日本経済

経済政策をめぐる混迷のスパイラル

三橋貴明の「新」経世済民新聞』に、「経済政策をめぐる混迷のスパイラル」というタイトルで寄稿予定です。
「失業率の22年ぶりの低下は人口構造の変化によるもので、アベノミクスの成果ではない」という三橋さんの説の裏付けを異なる角度から示しつつ、アベノミクスのように誤った経済政策が過大評価される背景には、景気循環に対する人々の認識の歪みが存在することを論じています。
(↓2017年4月6日追記:下記のサイトに掲載されました)
https://38news.jp/economy/10306

↓メルマガ申し込みはこちらから。
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

以下では今回の記事を転載しています。

続きを読む



会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 アベノミクス 三橋貴明 財政政策 金融政策 失業率 非正規雇用

財政支出が経済成長を規定するメカニズム

三橋貴明の「新」経世済民新聞』に、「財政支出が経済成長を規定するメカニズム」というタイトルで寄稿予定です。
経済全体の需要(総需要)が民間企業の生産活動を決定する、という命題を突き詰めると、結局一国の経済成長を決めるのは財政支出の動向である(⇒日本経済の長期停滞は、政府の緊縮財政によるものである)ことを、データと共に解説しています。
(2017年3月23日追記:本日、下記サイトに掲載されました)
https://38news.jp/economy/10235

↓メルマガ申し込みはこちらから。
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

以下では今回の記事を転載しています。

続きを読む



会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 財政政策 投資 経済成長 三橋貴明

宅配便値上げをもたらしたデフレ経済の限界

三橋貴明の「新」経世済民新聞』に、「宅配便値上げをもたらしたデフレ経済の限界」というタイトルで寄稿しました。
宅配便最大手のヤマト運輸が27年ぶりの運賃全面値上げ方針を固めたニュースは、長期にわたる「緊縮財政⇒日本経済の停滞・デフレ⇒労働条件の悪化」という縮小均衡メカニズムが限界に来ていることを示唆しているのではないか、と問題提起しています。
https://38news.jp/economy/10182

↓メルマガ申し込みはこちらから。
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

以下では今回の記事を転載しています。

続きを読む



会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 ヤマト運輸 宅配便 値上げ デフレ 実質賃金 労働条件 人手不足 三橋貴明 緊縮財政

デフレの瀬戸際にある日本経済?

三橋貴明の「新」経世済民新聞』に、「デフレの瀬戸際にある日本経済?」というタイトルで寄稿しました。
直近で発表されたGDP統計や毎月勤労統計調査をひもとき、政府発表のような「デフレを脱却して景気が回復し、雇用が改善している」どころか、賃金の低迷を背景として国内需要が落ち込み、再びデフレ局面に陥るリスクをはらんでいる日本経済の現状について述べています。
https://38news.jp/economy/10023

↓メルマガ申し込みはこちらから。
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

以下では今回の記事を転載しています。

続きを読む



会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 アベノミクス GDP 消費税 デフレ 実質賃金 リーマン・ショック 三橋貴明

雇用状況以外にも見出されるアベノミクスの歪み

(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2017年1月15日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

筆者は先週木曜日に、「アベノミクスで雇用は改善していない」という記事を、「三橋貴明の『新』日本経世済民新聞」に寄稿した。
これは、有効求人倍率上昇や失業率低下で示される雇用環境の改善が1947~1949年生まれの団塊世代が65歳に達したことなどを背景とした生産年齢人口減少によるものであること、他方で企業側の雇用意欲は全体としては何ら改善しておらず、アベノミクスは全くと言っていいほど成果を上げていないことを、雇用関連の統計データを基に示した論稿である。
詳しくは、下記の記事及び題材となった討論番組動画をご参照いただきたい。
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/01/12/shimakura-65/
https://www.youtube.com/watch?v=e3uLR5y7LAg

すると昨日土曜日には、国内経済の不振を示す別の角度からの指標についての報道がなされた。
その報道内容と共に、同様な性質を持つもう1つの指標の状況についても改めて確認し、それらの意味するところを考察してみたい。

↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。
http://foomii.com/00092/2017011500073636936

【2017年1月のメルマガ記事一覧】
ダウ平均2万ドル突破と共に生じた珍しい現象」(2017年1月29日号)
シンギュラリティと半導体産業の未来」(2017年1月22日号)
「雇用状況以外にも見出されるアベノミクスの歪み」(2017年1月15日号、本稿)
人民元相場の現状と今後」(2017年1月8日号)
新年早々の波乱要因?」(2017年1月1日号)

※メルマガ『島倉原の経済分析室』は、主流派経済学が軽視している「景気循環論」の枠組みを用いることで、周期的なバブル発生や金融危機のメカニズムを解明しつつ、世界経済・日本経済・金融市場についてのタイムリーな情報分析をお届けしています。
毎週日曜日発行で、月刊購読料は500円(税別)、記事単位の購読は200円(税別)です。



※各種ブログランキングボタンやSNSボタンのクリックをよろしくお願いします。
        にほんブログ村 経済ブログへ


このエントリーをはてなブックマークに追加


【島倉原の著書】
積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』(新評論、2015年)
ギリシャ危機の教訓~緊縮財政が国を滅ぼす』(Amazon電子書籍、2015年)
          


↓ツイッターでも情報発信しています。フォローよろしくお願いします。



↓フェイスブックページでも情報発信しています。「いいね!」よろしくお願いします。



↓執筆・講演・出演のご依頼等は、当ブログのメールフォームか、下記の問い合わせフォームからお願いいたします。
http://form1.fc2.com/form/?id=7f2d01cc919199d8


↓フェイスブック上で筆者をフォローされるにはこちら。


会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 アベノミクス 金融市場

グローバリズムの軌道修正

メルマガ『三橋貴明の「新」日本経済新聞』に、「グローバリズムの軌道修正?」というタイトルで寄稿しました。
ユニクロことファーストリテイリングの減益決算と売上高目標引き下げの発表を取り上げ、アメリカのトランプ現象やイギリスのEU離脱に見られるグローバリズムの行き詰まりの兆候が、日本においても現れつつあるのではないか、という議論を展開しています。
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2016/11/03/shimakura-60/

↓メルマガ申し込みはこちらから。
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

以下では今回の記事を転載しています。

続きを読む



会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : グローバリズム ユニクロ 柳井正 トランプ ブレグジット 三橋貴明

日本経済が抱える重大なリスク

※各種ブログランキングボタンやSNSボタンのクリックをよろしくお願いします。
        にほんブログ村 経済ブログへ

このエントリーをはてなブックマークに追加

(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年7月17日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

先週、アメリカの主要株価指数であるS&P500とダウ工業平均が相次いで史上最高値を更新した。
世界的な金融緩和環境が続く一方で、先々週末に発表された6月の雇用統計が市場予想を大幅に上回る結果となり、アメリカ経済の強さを示したことなどが好感されているようである。

日本でも、TOPIXや日経平均といった主要株価指数が、イギリスのEU離脱ショック直前の水準を上回っている。
3週間前の世界的なリスク回避ムードが解消され、1ドル=106円台まで円安が進んだことも後押ししている。

しかしながら、EU問題、新興国経済といった世界経済の不安定要因が決着した訳ではなく、様々なリスクシナリオが考えられることは、これまでも述べてきた通りである。
今回は、ここに来て新たな兆候を示しつつある、国内経済の重大なリスク要因(と筆者が考えるもの)について考察してみたい。

↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。
http://foomii.com/00092/2016071700000034134

※メルマガ『島倉原の経済分析室』は、主流派経済学が軽視している「景気循環論」の枠組みを用いることで、周期的なバブル発生や金融危機のメカニズムを解明しつつ、世界経済・日本経済・金融市場についてのタイムリーな情報分析をお届けしています。
毎週日曜日発行で、月刊購読料は500円(税別)、記事単位の購読は200円(税別)です。


【2016年7月のメルマガ記事一覧】
ベネズエラ危機と世界経済」(2016年7月31日号)
ソフトバンクと金融循環」(2016年7月24日号)
「日本経済が抱える重大なリスク」(2016年7月17日号、本稿)
ハンガリーの断末魔?」(2016年7月10日号)
金融市場の変化の兆し」(2016年7月3日号)

【その他関連記事】
日銀短観が映すアベノミクスの歪み」(2016年4月3日号)

【島倉原の著書】
積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』(新評論、2015年)
ギリシャ危機の教訓~緊縮財政が国を滅ぼす』(Amazon電子書籍、2015年)
          


↓ツイッターでも情報発信しています。フォローよろしくお願いします。



↓フェイスブックページでも情報発信しています。「いいね!」よろしくお願いします。



↓執筆・講演・出演のご依頼等は、当ブログのメールフォームか、下記の問い合わせフォームからお願いいたします。
http://form1.fc2.com/form/?id=7f2d01cc919199d8


↓フェイスブック上で筆者をフォローされるにはこちら。


会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 株式市場 世界経済 経済危機 アベノミクス

日本の電機産業の行方

※各種ブログランキングボタンやSNSボタンのクリックをよろしくお願いします。
        にほんブログ村 経済ブログへ

このエントリーをはてなブックマークに追加

(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年6月5日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

2016年5月31日、パナソニックがテレビ用液晶パネルの生産から撤退するとの報道がなされた。
実現すれば、国内でテレビ用液晶パネルを生産するのは台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業とシャープの連合の2工場だけになるという。
シャープは既にホンハイの傘下なので、事実上国内資本の生産工場がなくなることになる。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HBA_Q6A530C1MM8000/

上記のニュースは、日本の電機産業固有の構造的な問題と、グローバルに生じている電機産業内の構造変化の両面を象徴する事例と考えられる。
今回はそのあたりを考察してみたい。

↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。
http://foomii.com/00092/2016060501533733459

※メルマガ『島倉原の経済分析室』は、主流派経済学が軽視している「景気循環論」の枠組みを用いることで、周期的なバブル発生や金融危機のメカニズムを解明しつつ、世界経済・日本経済・金融市場についてのタイムリーな情報分析をお届けしています。
毎週日曜日発行で、月刊購読料は500円(税別)、記事単位の購読は200円(税別)です。


【2016年6月のメルマガ記事一覧】
ブレグジット後の世界経済」(2016年6月26日号)
フィンテックとグローバリゼーション」(2016年6月19日)
金融市場不安定化の芽は消えたのか」(2016年6月12日号)
「日本の電機産業の行方」(2016年6月5日号、本稿)

【その他関連記事】
iPhone販売不振でも上昇するアップル関連株」(2016年4月24日号)

【島倉原の著書】
積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』(新評論、2015年)
ギリシャ危機の教訓~緊縮財政が国を滅ぼす』(Amazon電子書籍、2015年)
          


↓ツイッターでも情報発信しています。フォローよろしくお願いします。



↓フェイスブックページでも情報発信しています。「いいね!」よろしくお願いします。



↓執筆・講演・出演のご依頼等は、当ブログのメールフォームか、下記の問い合わせフォームからお願いいたします。
http://form1.fc2.com/form/?id=7f2d01cc919199d8


↓フェイスブック上で筆者をフォローされるにはこちら。


会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本経済 電機産業 パナソニック シャープ 液晶

日銀短観が映すアベノミクスの歪み

※各種ブログランキングボタンやSNSボタンのクリックをよろしくお願いします。
        にほんブログ村 経済ブログへ

   
   このエントリーをはてなブックマークに追加

↓ツイッターでも情報発信しています。フォローよろしくお願いします。


(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年4月3日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

2016年4月1日、日銀が3月の全国企業短期経済観測調査、いわゆる短観を発表した。
企業の景況感を示す業況判断指数(DI)が大企業製造業、非製造業ともに悪化し、それを受けて日経平均株価は1日で約600円、率にして3.6%も下落した。
当日の日本経済新聞は、夕刊1面で「新興国経済の減速と円高の進行が影を落としている」、同3面では「景気「好循環」に黄信号」と報道した。
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO99146470R00C16A4MM0000/
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGF01H0U_R00C16A4EAF000/

しかしながら、こうした報道の仕方は一面的で、日本経済の状況を的確にとらえているとは言い難い。
短観の全体概況と共に、比較的好調な結果が見られた「大企業非製造業」をより詳しく分析することで、アベノミクスの歪みのみならず、そうした中でもはたらく景気循環メカニズムの実態を明らかにしてみたい。

↓続きをご覧になるには、メルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)をご利用になるか、FC2IDを使ってブロマガとしてご購読ください(月刊購読は「フーミーのみご利用可能です)。
http://foomii.com/00092/2016040300204232419

↓ブロマガではFC2ポイントでの購読も可能です(記事単位の購読のみ)。購読される方はこちらから(画面下の「ブロマガを購入する」ボタンを押しても手続き可能です)。
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/?mode=blomaga&from_eno=157

※メルマガ『島倉原の経済分析室』は、主流派経済学が軽視している「景気循環論」の枠組みを用いることで、周期的なバブル発生や金融危機のメカニズムを解明しつつ、世界経済・日本経済・金融市場についてのタイムリーな情報分析をお届けしています。
毎週日曜日発行で、月刊購読料は500円(税別)、記事単位の購読は200円(税別)です。


【2016年4月のメルマガ記事一覧】
iPhone販売不振でも上昇するアップル関連株」(2016年4月24日号)
ユニクロとドル円相場の行方」(2016年4月17日号)
ドル円相場の短期的な節目」(2016年4月10日号)
「日銀短観が映すアベノミクスの歪み」(2016年4月3日号、本稿)
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



恐ろしき錯誤?

↓ツイッターユーザーで、「本記事が参考になった」と思われた方は、是非、拡散にご協力ください(フェイスブックユーザーの方は、最下段でお願いします)。


メルマガ「三橋貴明の『新』日本経済新聞」に、『恐ろしき錯誤?』というタイトルで寄稿しました。
今回のタイトルは、題材に用いたアニメ『乱歩奇譚 The Game of Laplace』第9話のタイトルにちなんだものです。


↓メルマガ申し込みはこちらから。
http://www.mag2.com/m/0001007984.html

※各種ブログランキングにも参加しています。1日1回、クリックよろしくお願いします。

人気ブログランキングへ



にほんブログ村 経済ブログへ
にほんブログ村

以下では今回の記事を掲載しています。

続きを読む



会員限定の映画やTV番組が見放題! 100万曲以上の楽曲も聴き放題!! 今なら30日間無料体験募集中!!!



テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 乱歩奇譚 恐るべき錯誤 江戸川乱歩 アベノミクス 明智小五郎 三橋貴明 日本経済 失業率 積極財政

最新記事
ブログ記事検索フォーム
カテゴリ別記事
おすすめの本

雇用、利子、お金の一般理論 (講談社学術文庫)


国力とは何か―経済ナショナリズムの理論と政策 (講談社現代新書)


公共事業が日本を救う (文春新書)


官僚階級論 霞が関(リヴァイアサン)といかに闘うか (モナド新書010)


戦後脱却で、日本は「右傾化」して属国化する


国土学―国民国家の現象学 (叢書 新文明学4)


英語化は愚民化 日本の国力が地に落ちる (集英社新書)


アメリカのデモクラシー (第1巻上) (岩波文庫)


〈凡庸〉という悪魔 (犀の教室)


危機の二十年――理想と現実 (岩波文庫)


仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書)
リンク
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール

島倉原(しまくら はじめ)

Author:島倉原(しまくら はじめ)
 経済評論家。株式会社クレディセゾン主任研究員。経済理論学会および景気循環学会会員。
 メルマガ『島倉原の経済分析室』(毎週日曜日発行)や、メルマガ『三橋貴明の「新」日本経済新聞』(隔週木曜日寄稿)の執筆を行っています。

著書『積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』(新評論、2015年)

RSSリンクの表示
メールフォーム
メールでのご質問・ご意見等はこちらからお願いします。

お名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

おすすめの音楽

ザ・アイランド・イヤーズ(リマスター)(完全生産限定盤)


Piper at the Gates of Dawn


Doors


ジギー・スターダスト<2012リマスター>


十七歳の地図

ツイート一覧
QRコード
QR
FC2カウンター
FC2アフィリエイト
アフィリエイト・SEO対策