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ドイツ銀行株急落をもたらした歴史的サイクル?

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(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年2月28日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
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先々週号「ドイツ銀行株急落の背後にある金融市場の病理」では、ドイツ銀行株急落を引き起こした金融市場に内在する問題点について論じると共に、金融市場における既視感に基づき、今後の危機シナリオについて考察した。
同号の最後では、既視感の由来となった過去の金融危機と今回のドイツ銀行の事例との間に、実体経済面におけるある共通点が存在することを指摘し、「次回以降に論じてみたいと思う」と締めくくった。
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-145.html

実は、とある海外の論稿に触れたことが、上記コメントの背景になっている。
しかしながら、経済にとどまらず国際政治史的な示唆にも富んだ同稿の内容を踏まえると、上記コメントに際して抱いていたイメージよりも、もっと大きな歴史的サイクルの観点から考察すべきテーマなのかもしれない。
そんな反省も交え、同稿の内容を紹介しつつ、そう遠くない将来に起こり得る金融危機のシナリオについて、より考察を進めてみたい。

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【2016年2月のメルマガ記事一覧】
「ドイツ銀行株急落をもたらした歴史的サイクル?」(2016年2月28日号、本稿)
株式市場の先行きをどう見るか」(2016年2月21日号)
ドイツ銀行株急落の背後にある金融市場の病理」(2016年2月14日号)
商品相場の歴史的サイクルとグローバリゼーション」(2016年2月7日号)

【その他関連記事】
ブラジル経済の行方」(2016年3月13日号)
金(ゴールド)への投資は魅力的か」(2016年3月6日号)
原油価格を動かす世界経済のメカニズム」(2016年1月31日号)
バルチック海運指数が示唆する新たな危機?」(2016年1月24日号)
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マイナス金利政策の弊害

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メルマガ『三橋貴明の「新」日本経済新聞』に、「マイナス金利政策の弊害」というタイトルで寄稿しました。
リフレ派金融政策の破たん」のいわば続編として、マイナス金利政策も含めた過剰な金融緩和の問題点、特に、民間金融機関の収益を圧迫し、ひいては民間経済全体の足を引っ張るメカニズムについて説明しています。

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株式市場の先行きをどう見るか

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(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年2月21日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
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2月に入っても株安・円高・原油安など不安定化が続いた金融市場だが、先週は一旦小康状態となった。
先々週末12日にアメリカ株式市場が反転したのを受け、日経平均、TOPIX(東証株価指数)といった国内主要株価指数も、先週明けから上昇に転じた。
一時1ドル=110円まで円高が進んだドル円レートも、先週は1ドル=112~114円台で推移した。
原油相場も反発に転じ、サウジアラビア、ロシアなど4つの産油国が生産水準の凍結について一定の合意に達したとの報道も流れた。

とはいえ、新興国経済の不振、ドイツ銀行に代表されるヨーロッパの銀行の経営不安など、不安定要因が解消されたわけではない。
そもそも、日銀のマイナス金利政策、マイナス成長となった先週のGDP統計など、日本経済自体、アベノミクスという失政のもとでの不振がより一層明らかになりつつある。
(マイナス金利政策やGDP統計に見られる日本経済の問題点については、下記拙稿を参照されたい)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-146.html

年明け1月3日号の「岩田日銀副総裁の不吉なジンクス?」では、需給関連のデータに基づき、日本株が昨年半ばに中期的な天井に達したかどうかについて考察した。
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-136.html

今回はその際の考察も踏まえつつ、ただし下値の目途をどう見るべきかという観点から、日本株の今後について展望してみたい。

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ドイツ銀行株急落をもたらした歴史的サイクル?」(2016年2月28日号)
「株式市場の先行きをどう見るか」(2016年2月21日号、本稿)
ドイツ銀行株急落の背後にある金融市場の病理」(2016年2月14日号)
商品相場の歴史的サイクルとグローバリゼーション」(2016年2月7日号)
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リフレ派金融政策の破たん

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インターネット動画「チャンネルAjer」の収録を行いました。
今回は「リフレ派金融政策の破たん」というタイトルで、全体で約35分のプレゼンテーションです。

・動画前半「リフレ派金融政策の破たん①
・動画後半「リフレ派金融政策の破たん②

2016年1月29日、日本銀行が、民間金融機関が日銀に開設する日銀当座預金の一部について金利をマイナスにする、いわゆるマイナス金利政策を導入しました。
これは、現体制が発足した2013年から2年で実現するとしていた物価上昇率2%という目標が達成されない中で、従来の量的・質的金融緩和を補強する手段として導入されたものです。
その影響は国債価格の値上がり(金利は低下)などを引き起こし、世界の金融市場の不安定化も相まって、2月9日には、10年物国債の金利が初めてマイナスを記録する事態となりました。
http://www.boj.or.jp/announcements/release_2016/k160129a.pdf

筆者は、著書『積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』、あるいは本ブログに2014年4月23日に投稿した『日銀理論を取り戻そう』などで、現在の金融政策を支えるいわゆるリフレ派の経済理論を、非現実的な前提に基づく誤ったものであると実証的に批判してきました。
今回はマイナス金利政策について、過去からのリフレ派理論とのつながりを検証すると共にその問題点を明らかにし、むしろ弊害の方が大きいことを指摘したいと思います。

↓今回のプレゼン資料は下記URLから閲覧、ダウンロードが可能です(フレーム下の「Share」を押すと、ツイッター、フェイスブック、グーグルプラスで共有できます。是非ご活用ください)。
http://twitdoc.com/5D28
(スマホなどで資料が上手くめくれない場合は、左下の「Download」を押すと画面が切り替わり、上手くめくれるようです)

以下はプレゼンテーションの概要です。

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tag : マイナス金利 リフレ派 金融政策 アベノミクス 積極財政 日本経済

ドイツ銀行株急落の背後にある金融市場の病理

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(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年2月14日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

2月9日、日経平均株価が900円以上、率にして5%以上の急落に見舞われた。
円高の継続に加え、前日に欧米の主要株式市場が軒並み2~3%下落したことを受けたもので、その後も株安・円高が進んでいる。

8日の欧米市場では、金融機関の財務悪化に対する懸念が強まり、銀行株の売りが膨らんだ。
なかでも目立ったのが、かつては「欧州最強の銀行」ともうたわれた、ドイツ銀行株の一時11%を超える下落である。
http://www.nikkei.com/article/DGKKASGM09H0K_Z00C16A2EAF000/

ドイツ銀行については、本メルマガ先月24日「バルチック海運指数が示唆する新たな危機?」でも既に取り上げ、その潜在的な危うさを指摘した。
同月28日に巨額の赤字決算を発表した同社の株価はさらに下落し、先週には30年ぶりの安値をつけたようである。
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-140.html

今回は、直近のドイツ銀行株急落を引き起こした直接的なメカニズム、ひいてはその背後にある金融システムの問題点について論じると共に、先月の考察とは違った角度から、その先にある危機のシナリオについて考察してみたい。

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グローバリゼーションの再定義

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メルマガ『三橋貴明の「新」日本経済新聞』に、『グローバリゼーションの再定義』というタイトルで寄稿しました。
今週発行した『商品相場の歴史的サイクルとグローバリゼーション』で述べた、商品価格高騰、世界的な貿易拡大、国際紛争拡大の密接なかかわりを踏まえ、「『グローバリゼーション』という現象の定義に貿易拡大だけでなく国際紛争拡大も含め、その是非や望ましい政策のあり方について考えるべきではないか」という問題提起をしています。

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(本稿は、メルマガ『島倉原の経済分析室』2016年2月7日号の冒頭部分です。著者プロフィールは下記をご参照ください)
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

先週水曜日、米ドルが円やユーロといった主要通貨に対して急落し、日銀のマイナス金利効果も一瞬で吹き飛んだ。
利上げによる金融環境の逼迫を懸念するニューヨーク連銀のダドリー総裁の発言や、アメリカ製造業の景況感を示す直近のISM総合指数が予想を下回る結果を示したことが原因と報道されている。
それを受けて、ドル高傾向と共に大幅に売られてきたニューヨーク原油先物が1日で8%も上昇し、全体的に方向感のない展開となっている。
http://jp.reuters.com/article/ny-forex-idJPKCN0VC2PK
http://jp.reuters.com/article/oil-fututers-idJPKCN0VC2Q7

先週、先々週と、原油価格や海運レートが暴落しているメカニズムを、1970年代以降の経済のグローバル化、すなわちグローバリゼーションの歴史とも照らし合わせながら考察した。
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-142.html
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/blog-entry-140.html

今回はさらに19世紀以前まで分析対象をさかのぼり、景気循環論の観点も交えて商品相場の動向とグローバリゼーションの関連性を論じ、さらには原油相場の今後について展望してみたい。

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島倉原(しまくら はじめ)

Author:島倉原(しまくら はじめ)
 経済評論家。株式会社クレディセゾン主任研究員。経済理論学会および景気循環学会会員。
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著書『積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』(新評論、2015年)

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