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失われた20年の正体 その2:失われた20年のもたらしたもの

言論ポータルサイト「アスリード」での連載「失われた20年の正体」の第2回をアップしました。
今回は「失われた20年のもたらしたもの」と題して、1990年代後半以降の名目経済成長のストップが、主に企業の投資意欲減退を通じて長期デフレを伴う国力低下を招いている状況を、マクロ経済統計を使って解説しています。

【第2回:失われた20年のもたらしたもの】
http://asread.info/archives/203




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tag : 日本経済 経済成長 GDP デフレ 貨幣錯覚 失われた20年 アスリード

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島倉原(しまくら はじめ)

Author:島倉原(しまくら はじめ)
 経済評論家。株式会社クレディセゾン主任研究員。経済理論学会および景気循環学会会員。
 メルマガ『島倉原の経済分析室』(毎週日曜日発行)や、メルマガ『三橋貴明の「新」日本経済新聞』(隔週木曜日寄稿)の執筆を行っています。

著書『積極財政宣言:なぜ、アベノミクスでは豊かになれないのか』(新評論、2015年)

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